ダークホースは公式戦での優勝を目標に活動しているチームです。目指せ鎌倉制覇!

2010 対戦成績

2012年の対戦成績

2011年の対戦成績

平成22年鎌倉市民秋季社会人軟式野球大会トーナメント表

すべての対戦結果をトーナメント表形式で作成しました。下記のリンクからPDFファイルを御覧ください。

平成22年鎌倉市民秋季社会人軟式野球大会トーナメント表

2010年

最新の戦績から順に表示してあります。試合戦評および、S1監督のコメントと課題がお読みいただけます。下記のリンクからそれぞれの試合結果を御覧ください。

VS TAMANAWAY @藤沢八部球場

秋季大会決勝戦 VS SARS @三菱グラウンド

秋季大会準決勝戦 VS TAMANAWAY @三菱グラウンド

VS ワイルドパイレーツ @笛田球場

VS第二パパス @鎌倉第二中G

秋季大会三回戦 VS MAX @東レグラウンド

VS 神奈川 Dangers @笛田球場

秋季大会二回戦 VS スナイパーズ @東レグラウンド

秋季大会一回戦 VS 東レ@笛田球場

VS ONE FLESH@笛田球場

VS ONE FLESH@金井球場

VS SEAGULLS@笛田球場



2010/12/19 VS TAMANAWAY @藤沢八部球場
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
KDH 0 0 0 0 0 0 0     0 3 2
TMNW 0 1 0 0 0 0 X     1 1 0

○勝利投手:西沢 ●敗戦投手:須一(7勝2負0セーブ)

戦評

今年の最終戦は準決勝で戦ったTAMANAWAY。先攻Dark Horse。 両チーム共1回は無得点。2回、TAMANAWAYが先制。 この回先頭の今がレフト前にヒットで出塁すると、すかさず盗塁。続く5番西沢のセカンドゴロをセカンド高橋が珍しくエラー。そこで西沢も盗塁しノーアウトランナー2・3塁。 続く佐藤がライトフライ、7番佐々木が四球で1アウト満塁とし続く8番臼井の打席で、意表をつくまさかのエンドラン(?) のサードゴロの間に1点を先制。 Dark Horseはヒットを出すもチャンスを作れず得点できない。 結局、終わってみれば1-0で今季2敗目。 両チームで放ったヒットは僅か4本と打撃戦にはならなかったが、緊張感のある良い試合だったと思う。 Dark Horseにとっては色々な課題が見ええたので、収穫の1試合になりました。

 

S1のボヤキ

今日は寒い中みなさんご苦労様でした!! 今季最終戦でしたが、残念ながら勝ち納めって訳には行きませんでしたね^^; 今日の試合も含め今年一年を振り返り、みんなにはどんな一年になったかな? 来年に向け課題をクリアしていく人、今年以上の成績を出したい人、みんなそれぞれ思うものはあると思いますが Dark Horseが本格的に始動してまだ一年です! みんなでわいわい楽しく今年以上に絆を深めて行きましょう! ではみなさん! 来年もよろしくです!!

 

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2010/11/28 秋季大会決勝戦 VS MAX @三菱グラウンド
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
SARS 0 0 0 4 0 0 0 0 0 4 5 1
KDH 0 1 1 1 0 0 0 0 0 3 7 0

○勝利投手:井上 ●敗戦投手:須一(7勝1負0セーブ)

★二塁打:[KDH]小玉(大)・埴原 [SARS]佐藤・金子

戦評

H22年度鎌倉市秋季大会、決勝 対サーズ戦 先攻サーズ  先制したのはDark Horse。2回、この回先頭の森がセンター前ヒットを放つと、センターのエラーの間に一気に三塁へ。続く加藤が四球を選びノーアウト1・3塁。ここで7番須一のサード強襲ヒットで先制。 3回には1アウトから3番小玉(大)のセンターオーバーの2ベース、4番埴原のレフトオーバーの2ベースで追加点。 鎌倉Dark Horse先発須一は3回までノーヒットピッチングだったが4回に突如乱れる。 4回、サーズの2番富田、3番角田に連続四死球を与え、4番を三振に取るも5番金子にも死球で1アウト満塁のピンチ。 続く6番井上にセンター前を打たれ2失点。7番大島のラッキーヒットがライト前に落ちなおも1アウト満塁が続く。 ここで8番9番に連続スクイズを仕掛けられ、計4失点で逆転を許す。 4回裏、先頭須一が四球で出塁し、8番澤本(敢)がヒットエンドランを成功させノーアウト1・2塁。9番小玉(昇)の投手ゴロの間に各ランナー進塁し1アウト2・3塁。続く1番高橋のセカンドゴロで3走須一が還り1点差に詰め寄るが反撃もここまで。 5回からマウンドへ上がったサーズの角田を攻略できず、5回でわずか1安打と打線が沈黙。 Dark Horseも6回から澤本(敢)が3回2安打4三振と好投し反撃を待つが惜しくも敗戦。 Dark Horse、創部初黒星が決勝戦とあり実に残念な試合となった。

 

S1のボヤキ

今日は準決勝・決勝とダブルヘッダーでしたが、みんな最後まで良く戦ってくれました。ありがとう! 1回戦から今日まで長く険しい道のりでしたが、みんなの支えがあったからこその準優勝だと思います。 また僕を決勝で投げさせてくれる為にと、みんなが頑張り僕を温存してくれたのに 不甲斐ないピッチングで申し訳ないと思っております。 今日までの反省、悔しさをバネにし、来季こそは優勝旗をDark Horseで掴み取りましょう! 来季も、これからもずっとずっとよろしくお願いします!!

 

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2010/11/28 秋季大会準決勝戦 VS TAMANAWAY @三菱グラウンド
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
TMNW 1 0 1 2 0   0     4 6 3
KDH 0 3 0 0 1   1x     5 8 2

○勝利投手:小玉(大) (1勝0負0セーブ) ●敗戦投手:西沢

★二塁打:[KDH]澤本(敢) [TMNW]望月・渡辺・高木

戦評

H22年度鎌倉市秋季大会、準決勝 対TAMANAWAY戦 先攻TAMANAWAY鎌倉Dark Horse先発は公式戦初先発の小玉(大)初回、TAMANAWAY先頭の望月にレフトオーバーの2ベースを打たれ、ノーアウト2塁。 二番渡辺を打ち取り、三番高木のショートゴロがアウトかに見えたが、判定はセーフとなり1アウト1・3塁続く今を四球で歩かせ1アウト満塁。5番西沢の犠飛でTAMANAWAY先制。 2回の裏、鎌倉Dark Horseは5番埴原が四球で出塁しワイルドピッチの間に2塁へ。2アウト2塁で8番澤本(敢)のセンターオーバーの2ベースで同点。続く9番小玉(昇)のライト前の間に2走澤本(敢)が還り逆転。打順が1番に返り高橋のショートゴロで相手のミスも絡みランナー1・3塁とし、2番金沢がレフト前にタイムリーを放ち3点目。 3回表、TAMANAWAYの攻撃は2アウトランナー無しから3番高木の2ベースで2アウト2塁とチャンスを作り、 4番今のラッキーなショート後方のポテンヒットで2点目。 4回Dark Horseは相手のヒットとミスが絡み、この回2点を失い勝ち越される。 5回鎌倉Dark Horseの攻撃は2アウトから5番埴原がレフト前ヒットで出塁すると、6番加藤が四球を選び2アウト1・2塁。続く7番森の火の出る様な打球がライトオーバーのタイムリーとなり時間ギリギリで同点に。この回を終了して2試合連続の特別延長へ。 特別延長1回、TAMANAWAY4番、今の打球はセカンド高橋が冷静に捌き4−2−3のダブルプレーでピンチを脱出。続く西沢をファーストフライに打ち取り無失点。 Dark Horseは4番須一が三振。続く5番埴原のライト前でゲームセット。

 

S1のボヤキ

今日は公式戦、初先発の小玉(大)が良く投げてくれたなぁ〜!チームのみんなも良く点を取ってくれました! 苦しい展開の中でもチームが諦めないで、一つ一つ大切にプレーできていてチームとしての成長を実感しました! みんな!ありがとう!次も頑張ろう!!!

 

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2010/11/21 秋季大会四回戦 VS ワイルドパイレーツ @笛田グラウンド
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
WP 3 0 0 0 0 0 1 1   5 3 1
KDH 0 0 1 0 2 0 1 2x   6 8 0

○勝利投手:小玉(昇) (1勝0負1セーブ) ●敗戦投手:西川

★二塁打:[KDH]小玉(大)・金沢 ★三塁打:[KDH]小玉(大)

戦評

H22年度鎌倉市秋季大会四回戦 対ワイルドパイレーツ戦 先攻ワイルドパイレーツ 鎌倉Dark Horseの先発須一が立ち上がり、いきなり三連続四球で満塁とし4番西川のレフト前ヒットで先制を許すと続く5番小泉を四球で歩かせ押し出しで2点目。ここで投手交代。 ノーアウト満塁からの登板となった、澤本(敢)が6番をセカンドフライ、7番にはセンター前に運ばれるも8番を三振に取り1点でしのぎ、澤本(敢)の好リリーフによりこの回3失点で終える。 攻撃では初回小玉(大)のライトオーバーの三塁打で2アウト三塁とチャンスを作るも、好投する西川からなかなか得点できず。 三回1番木村が四球で出塁し盗塁でチャンスを広げ、3番小玉(大)のピッチャー強襲安打で1点を返す。 5回、試合時間も残りわずかとなり、やや焦り始めていたこの回2番高橋がレフト前ヒットを放つと、レフトが後逸している間に一気ホームインし2点目。続く小玉(大)が今日3安打目の二塁打で1アウト2塁のチャンス。 続く須一がキャッチャーフライで倒れ2アウト2塁。5番埴原がショートゴロに打ち取られ敗戦を覚悟したその時、ショートがボールをこぼし、その間に2走小玉(大)が還り同点。 ここまで好投を続けてきた澤本(敢)が6回の打席で自打球が目に当たり交代せざるを得なくなり、急遽登板となった小玉(昇)が特別延長のマウンドへ。 小玉(昇)の好投で各回、1失点でしのぎ、最終回の8回、須一・埴原の連続タイムリーでサヨナラ勝ち。

 

S1のボヤキ

今日の試合は・・・・。須一!!しっかりしなさいって感じだなぁ(−。−;(笑) え〜みなさん!すいませんでした!あと、ありがとうございます! 次は頑張りますのでよろしくお願いします!! あと、リリーフしてくれた敢・ノブありがとう!! 逆転してくれたメンバーにも感謝です! 次の試合も全力で頑張りましょう!!

 

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2010/11/14 VS 第二パパス @鎌倉第二中グラウンド
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
PPS 0 0 1 0           1 5 2
KDH 0 1 1 1           3 4 1

○勝利投手:須一(7勝0負0セーブ) ●敗戦投手:データなし

★本塁打:[KDH]埴原2 ★二塁打:[KDH]森 ★三塁打:[PPS]1番・2番

戦評

H22 11月14日 練習試合 対第二パパス 先攻第二パパス。 急遽決まった第二パパス戦。 パパスさんのご好意で第二中学グラウンドをお借りしての練習試合。 グラウンドの形が変則的だったため難しい試合となった。 フルメンバーではなく攻撃面に不安があったが、新人森の火の出るような2塁打、5番埴原の2打席連続ホームラン 等で3点を取り、部活動の兼ね合いで4回まででゲームセット。

 

S1のボヤキ

この日はオバマさんが来るとの事で市内がバタバタしない内にと朝7時からの試合でした。 第二パパス様、公式戦の合間に実戦形式の練習をさせていただきありがとうございました! 今度は私共の方で球場を確保しますのでまた、練習試合よろしくお願いいたします。

 

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2010/10/24 秋季大会三回戦 VS MAX @東レグラウンド
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
KDH 0 0 0 0 0 3 1     4 5 3
MAX 0 0 0 0 0 0 0     0 2 2

○勝利投手:須一(6勝0負0セーブ) ●敗戦投手:柏木

★二塁打:[KDH]高橋2 三塁打:[KDH]木村

戦評

H22年度鎌倉市秋季大会三回戦 対MAX戦 先攻鎌倉Dark Horse 序盤から激しい投手戦となった三回戦。 1回裏、MAXの1番をファーストフライで打ち取るも2番に死球を与え、エラーも絡み1・2塁。続く4番をピッチャーフライに打ち取り2アウト1・2塁。続く5番のセンター前ヒットで先取点かと思いきや、センター小玉(大)の好返球でこの回無得点。 その後、両チーム共0行進が続き6回にゲームが動く。 先頭木村のライトオーバーの3ベースヒットを皮切りに、続く高橋のセンター前で先制。打った高橋の打球をセンターが打球処理に手間取る間に好走塁で2ベースに。その後けん制悪送球の間に3進。 1アウト3塁から須一が四球で1・3塁とし埴原のスクイズで2点目を上げる。スクイズの打球を後逸している間に1走須一が3進。なおも1アウト1・3塁。続く金沢のサードゴロの間に3走須一が還りこの回3点。 7回にも2アウトから木村のセンター前、高橋の左中間を破るタイムリー2ベースで1点ダメ押し。 投げては先発須一が7回を投げ2安打6奪三振と守備にも助けられながら完封しゲームセット。

 

S1のボヤキ

今日の試合は緊張感のある良い試合だったね〜(^^♪ 今日みたいな緊張感の中、最後まで集中を切らさず、接戦をものに出来た事は今後の大きな財産になるね! 特に初回、センター、小玉(大)の好返球で先制点を阻止できた事、6、7回の攻撃で広大・知也の1・2番コンビの活躍で欲しかった先制点、ダメ押し点が取れた事、最後まで集中を切らさずに守り抜いてくれたみんなの活躍あってこその1勝です!この1勝を大切に次も集中力を切らさずにいい試合をして最後まで突っ走りましょう!!

 

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2010/09/26 VS 神奈川 Dangers @笛田球場
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
KDH 0 2 1 0 0 0 3     6 4 0
DA 0 0 0 0 0 0 0     0 2 5

○勝利投手:澤本(敢)(1勝0負0セーブ) ●敗戦投手:寺田

★二塁打:[KDH]高橋

戦評

練習試合、対神奈川Dangersさん。 2回、埴原の内野安打、高橋の四球でチャンスを広げ、小柴の犠飛により先制。 その後ワイルドピッチでこの回2点。3回にも相手のワイルドピッチ等のエラーも絡み1点を追加。 最終回、1番木村のセンター前と2四死球、でチャンスを作り、パスボールの間に木村の好走塁で1点。 その後も高橋の2ベースヒット等で畳み掛けこの回3得点。 投げては先発澤本(敢)が2回を投げ打者8人に対し3奪三振と力投。続く小玉(大)も3回を投げ打者11人に対し無安打5奪三振の好投。最終回、小玉(昇)も打者三人をピシャリと押さえ相手を寄せ付けない完封リレーでゲームセット。 今期無傷の6連勝となりました!

 

S1のボヤキ

今日の試合では打者28人でフライ数9とかなり打ち損じていたね〜。うちのカラーは、転がして脚でかき回すカラーだから今後も継続していって公式戦にうまく反映できれば良いですね! 今後はしっかりと自分のミートポイントまで引き付けて強く振り抜くことを意識していければ良いかな〜。 全体的に声も出ていたし、チーム内の雰囲気もよくなってきて嬉しいね♪

今後の課題

ゴロ打ち、ミートポイントまで引き付けて強く振り抜くこと。積極的な走塁の継続。

 

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2010/09/12 秋季大会二回戦 VS スナイパーズ @東レグラウンド
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
KDH 2 2 0 0 2 3       9 13 1
SN 0 0 1 0 0 0       1 1 4

○勝利投手:須一 (5勝0負0セーブ) ●敗戦投手:山澄

★二塁打:[KDH]小玉(大)・木村2・埴原・高橋

戦評

H22年度鎌倉市秋季大会二回戦 対スナイパーズ戦 先攻 鎌倉Dark Horse 先攻のDark Horseは初回、木村のヒットを皮切りに、幸先良く2点を先制。2回、2アウトから2連続四球の後、小玉(大)のタイムリー2ベースで2点を追加。 5回には5番埴原から高橋、小柴、澤本(敢)の4連続ヒットで2点を追加。6回にも木村の2ベース、膝を負傷しながらも全力疾走で掴んだ金沢の内野安打、相手のミスと須一のライト前で3得点。 守備ではグラウンド状況が悪い中、内・外野共にリズム良く守り、投げては先発須一が6回1安打7奪三振と好調で相手を寄せ付けなかった。 また、負傷者が出た中、緊急のシフト変更にも動じないDark Horseの守備陣は完成度が高い。

 

S1のボヤキ

今日の試合では、みんな良くバットが振れていたね〜。チーム安打数はなんと13!!その内、長打数が5本! 特に1番木村は3打数3安打2ベース2本と大当たり! みんなのおかげで楽に投げることが出来ました!みんな〜!ありがと〜う(^0^)/ しかし、僕に反省点がありました。みんなが大量点を取ってくれたのに澤本(絢)を試合に出すことが出来ませんでした。 ごめんなさいm(__)m 次回は、そうならない様、気をつけてまいりますので、みなさん、またコツコツ打って大量得点をお願いします!!

今後の課題

どんな投手が相手でも常に自分たちのプレースタイルを崩さないようにしよう!→長打より短打で繋ぐ野球を。 人数不足だが、チーム内での声かけは相手より大きく、ランナーコーチャーやボールボーイなどの裏方をみんなでやる。

 

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2010/08/29 秋季大会一回戦 VS 東レ@笛田球場
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
KDH 2 0 0 0 3         5 6 2
TR 1 0 0 2 0         3 6 0

○勝利投手:須一 (4勝0負0セーブ) ◇セーブ:小玉(昇) (0勝0負2セーブ) ●敗戦投手:向井

★二塁打:[KDH]小玉(大)、埴原 ★三塁打:[TR]西村

戦評

H22年度鎌倉市秋季大会一回戦 対東レ戦 先攻 鎌倉Dark Horse 初回、2番金沢が四球で出塁すると3番小玉(大)が初球を振り抜きライトの頭上を越える先制のタイムリー2ベース。 続く4番須一が死球で出塁後、1−2塁間での挟殺プレーの間に3塁小玉(大)が2点目のホームイン。 1回裏、先頭打者を死球で歩かせ、3番西村にセンターオーバーのタイムリー3ベースを打たれ、2−1となる。 4回裏、東レの4番5番の連続内野安打、盗塁等で1アウト2・3塁とし、続く6番大塚にレフトへタイムリー2ベースで逆転を許し3 −2。 5回表、先頭須一が今日2度目の死球で出塁。ここで東レ、渡辺に代わり向井がマウンドへ。 ノーアウトランナー1塁で5番埴原。初球を打ち上げるもレフトが落球。その間に1走須一がホームヘ帰り同点。続く高橋がヒットで繋ぎ7番小柴の犠飛で勝ち越し。8番澤本(敢)の内野安打で1・3塁とチャンスを広げ9番小玉(昇)の投手ゴロの間に高橋がホームイン。ここに来て本来の野球ができ5 −3と逆転。 最終回の守備ではクローザーの小玉(昇)が1安打1エラーも後続を断ちゲームセット。

 

S1のボヤキ

今日の試合は、初の公式戦と言うこともあり、みんな動きが硬かった。(自分も含め) 相手に合わせて本来のバッティングができなかったけど、土壇場で逆転してくれたみんなの集中力には感謝です!! みんな、暑い中お疲れ様!今日は全員試合に出せなくてすいません。 次は全員が出られるようにしっかり投げますので全員で大量点を取って全員で勝ちましょう!!

今後の課題

どんな投手が相手でも常に自分たちのプレースタイルを崩さないようにしよう!→長打より短打で繋ぐ野球を。 人数不足だが、チーム内での声かけは相手より大きく、ランナーコーチャーやボールボーイなどの裏方をみんなでやる。

 

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2010/07/25 VS ONE FLESH@笛田球場
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
KDH 3 3 7 0           13 9 2
OF 0 0 2 2           4 2 2

○勝利投手:須一(3勝0負0セーブ) ●敗戦投手:不明

★二塁打:[KDH]小柴 、[OF]6番打者

戦評

今日の相手は前回に引き続きONE FLESHさん。 2番唐松の内野安打→2盗で1アウト2塁。3番小玉(大)のショート後方へ落ちる技ありの一打で1・3塁、ここですかさず小玉(大)の2盗で1アウト2・3塁のチャンス。 続く4番須一のショートゴロの間に3走唐松がホームインし、小玉(大)の好走塁が相手のフィルダースチョイスを誘い須一が2塁へ行き小玉(大)もホームイン。その後エラーも絡みこの回3得点。 2回も連続四球でチャンスを作り澤本(敢)の3盗、3番小玉(大)のタイムリーで一挙3得点。 続く3回、高橋・埴原・小柴・澤本(敢)の4連打にミスも絡み打者一巡の猛攻でこの回7得点のビックイニング。 3回裏、先発須一が3四球と乱れ、エラーも絡み2点を失う。 4回、この回からリリーフした小玉(大)の調子が悪く4四球で2点を失うも小玉(昇)が後続を断ちゲームセット。

 

S1のボヤキ

今日は全体的にバットが振れていたし、声も出ていて良い内容だった! だが、投手陣が計7四球と乱れてしまい守備の流れを悪くしてしまった。 今後は、無駄な失点を防ぎ守備から流れを作れるようにしていきたい。

今後の課題

引き続き、マナー良くプレーする。→相手・味方の良いプレーには拍手で称える。 味方への声かけ、ファールボールを積極的に取りに行く。 この調子で公式戦までムード良く、楽しみながら活動しましょう!!

 

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2010/06/13 VS ONE FLESH@金井球場
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
OF 0 0 0 0 0 0 0 0   0 3 1
KDH 0 0 0 1 0 2 0 0   3 5 1

○勝利投手:須一(2勝0負0セーブ) ●敗戦投手:原田

★二塁打:[KDH]木村

戦評

今日の相手は市内Bクラスで優勝経験のある強豪、ONE FLESHさん。 3回、7番セカンドでスタメン出場のマネ兼選手、澤本(絢)の二試合連続センター前ヒットで勢いを付けたかったが得点できず・・・。 均衡を破ったのは4回裏。この回先頭の木村が四球で出塁するとすかさず二盗、三盗。 1アウト3塁のチャンスで4番須一がセンター前タイムリーで先制。 6回にも2番木村の2ベース、3番金沢のレフト前でチャンスを作り5番埴原の犠飛・6番小柴のセンター前で2点を追加。守備ではサードの金沢がファインプレーを連発しチームに流れを引き寄せる。味方の援護もあり先発須一は8回を投げ3安打無失点の完投勝利で今季2勝目。 ONE FLESHはメンバーーが揃わず本来の力ではなかったので、フルメンバーーで再戦したい。

 

S1のボヤキ

鎌倉Dark Horse二戦目。 前回より、全体的に声かけができていてムードが良かった。 また、攻撃ではフライが多かったが守備で流れを作れたので良いゲームができた!

今後の課題

全員が元気よく、明るく、楽しくプレー出来るよう声かけをしていく。 敵・味方に関係なく良いプレーやガッツあるプレーには拍手を!!→お互い気持ちよく! 僕自身の反省点ですが、ゲームまでの段取りが悪かった。 主催試合の場合、球場入りの15〜30分前に相手代表者と攻守決め、試合開始時刻の打ち合わせをする。→無駄がなくなりゲーム時間を長くできる。

 

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2010/05/09 VS SEAGULLS@笛田球場
Team 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
KDH 1 1 0 3 0         5 7 2
SGL 0 0 1 0 3         4 6 3

○勝利投手:須一(1勝0負0セーブ) ◇セーブ:小玉(昇)(0勝0負1セーブ) ●敗戦投手:佐藤

★二塁打:[KDH]吉岡

戦評

鎌倉DARK HORSEの初陣。相手は市内Bクラスの強豪チーム、SEAGULLSさん。 鎌倉DARK HORSEは1回・2回とリズム良く得点。2回の攻撃では10番で初出場の澤本(絢)のセンター前ヒットで勢いを付ける。 4回には8番小玉(昇)・9番吉岡の連打と相手のミスも絡み一挙3得点。 投げては先発の須一が4回6奪三振と好調。 5回の守備ではこの回からリリーフした澤本(敢)の調子が上がらず、エラーも絡み1点を失い、なおもノーアウト満塁 のピンチ。ここで救援した小玉(昇)が一安打で2点を失うも後続を絶ちゲームセット。

 

S1のボヤキ

初陣ということもあり、戦術等の細かい作戦は一切ない中でよく戦えていた。 また、今日の試合で見つけた課題もあったので今後に活かして行きたい。

今後の課題

ファールボールを相手に取らせてしまっていた。→試合時のマナー。 サインプレーの確立 チーム内での声かけ。→プレーに必要な会話、コミュニケーションをとる。 以上、改善点をクリアしてより良いチームにして行きたい!

 

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